ビジネス中国語講座「シゴトの中国語」レポート

アルクのビジネス中国語講座「シゴトの中国語」のレポートを作成しました。

【シゴトの中国語】

中国ビジネス、と言っても、まぁその実は英語で結構OKなのですが、カタコトとはいえ「ニーハオ」「シェイシェ」を超える中国語が使えると、それなりにいいこともあるので、いいんじゃないんですか、というのが正直な感想。

個人的には英語より中国語の方が好きですし、精通していますが、やっぱり英語ですよねぇ。大勢に流されるのが嫌なひねくれ者だったために中国語を選択しましたが、実用性、という面ではやっぱり英語にはかなわない。

結果的に、後で英語もやり直すことになってしまった訳ですが……

語学ははまるけど、やっぱり程々がいいと思う。英語にせよ中国語にせよ。上には上がいるのですよ。語学は終わりがないので、キリもない。

趣味としては楽しいと思う。スキルとして考えるのならば程々に。